インド


アジア経済の牽引役であるインドは、すべてとは言えないまでもほとんどの産業において、ITサービス、ビジネス・プロセス、ナレッジ・プロセス、およびエンジニアリング・サービスに関するアウトソーシング、オフショア開発、ニアショア開発において世界をリードする国となっています。インド政府による「メイク・イン・インディア」構想は、中国に代わる生産拠点としてのインドに世界中の注目を惹き寄せました。これに加えてインドは、活気にあふれる多くの新興企業群の本拠地ともなっています。

アセンダス・シンブリッジは、1994年、名高いテクノロジーパークであるバンガロールの開発に主要なプレーヤーとして関与し、インドのIT産業発展に大きく貢献しました。現在、アセンダス・シンブリッジは、バンガロール、チェンナイ、グルガオン、ハイデラーバード、プネ、およびタミル・ナードゥ州の巨大統合工業団地にわたる9箇所のITパーク銘柄を所有しています。

2017年、アセンダス・シンブリッジは、ワールドクラスの物流および産業インフラの構築を目指し、インド全域を対象とする工業用不動産の開発プラットフォームにも参入しました。このプラットフォームは、特にサードパーティー・ロジスティクス、電子商取引、自動車、日用消費財、最新の小売およびエンジニアリングといった業界からの要望が高まっている高品質な物流および生産のためのビジネス・スペース・ニーズに応えるものと期待されています。本プラットフォームの詳細については、こちらをクリックしてください。

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